2012.03.31 Saturday
あっ このブログまだ生きてたのね。
みんな元気かな??
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FF11×Asura×内藤極秘プロジェクトです。とっても秘密なのです。
(リンクフリーです) 2010.07.03 Saturday
近況報告
最近ヴァナでこのような噂を聞く。
状況α〜冒険者編〜 市民A「ヴァナの救世主が消えたんですって?!」 市民B「え?それは本当かい?あの英雄が・・・?!」 市民A「えぇ・・杞憂だといいんですけど如何せんブログが更新されていないのよ・・」 市民B「言われてみればそうだな・・・。」 市民A「私たちヴァナ・ディールの冒険者は常に彼を目標とし、」 市民B「彼によって生かされている。」 市民A「女神アルタナ様。私たちにはまだ彼が必要です。どうか・・どうか彼を・・・。」 状況β〜家庭編〜 トントントントン 主婦「はぁ・・・」 主人「どうしたんだい主婦よ。ため息なんてついちゃって。」 主婦「主人よ、今晩のイエローカレーを作ろうとしているのよ。」 主人「最高じゃないか!君の作るイエローカレーはコートジボワール人もびっくりさ!」 主婦「ありがとう主人よ・・・。でも先日バージョンアップがあったじゃない?」 主人「あぁ、レベルキャップが解放された例のあれかい?」 主婦「そう、それよ・・・」 主人「いい事じゃないか。冒険者が必死にレベルをあげて活気づく、何が不満なんだい主婦。」 主婦「主人よ、だから貴方は一生二等兵どまりなのよ・・・」 主人「主婦!なんてことを言うんだい! ぼ、僕だっていつかは一等兵を夢見て頑張っているんだ!で、どうしたんだい?」 主婦「えぇ続けるわ。冒険者がレベル上げに行くと食事が売れる。 おのずと需要が増える事になるわ。するとどうなる?主人よ。」 主人「・・・!!そうか!食事の値段が高くなる・・・そして僕のおまんまも食い上げ・・・」 主婦「えぇ・・・。そうなの。貴方のような穀潰しは見殺しにするしかなくなるの。」 主人「おぉ・・・男神プロマシアよ・・・英雄を復活させこの主婦の口を封じたまえ。」 状況γ〜闇の王編〜 デーモンA「ガルルルル」 デーモンB「ガルル、ガルルル?ガル。」 デーモンA「ガル?!ガルルガル。」 デーモンB「・・・・。ガルル!」 デーモンA「ガルルルル。せんべえガルル。」 デーモンB「ガルガルガルル!ガルガルル・・・。」 状況δ〜スクロール編〜 ケアルII 「ケルアII!」 ホーリー 「ホーリー!」 ファイガIII「ファイガIII!」 ケアルII、ホーリー、ファイガIII「・・・・。」 ケアルII 「せんべえ!」 ホーリー 「せんべえ!」 ファイガIII「せんべえ!」 ケアルII、ホーリー、ファイガIII「せんべえ!!!」 正直、このような噂を聞いて嬉しくないと言えば嘘になる。 市民、デーモン、主人主婦、スクロール達、彼らを不安にさせてしまったことは悪いとは 思っているが、英雄的なキャラは一度死んだかに思わせておいて再登場するのが暗黙の了解、 となっているのも事実である。ご理解頂きたい。 さて、彼らの安堵のためにも当の本人せんべえの勇姿をご覧いただこう! 埋葬されて45分の姿 ━━━━━━━━━━━━━━━冗談はここまで━━━━━━━━━━━━━━━ 近況報告として最近FF11では何をやってるかと言うと特に何も無いです。 バージョンアップでレベルキャップが解放されて取り合えず戦士を80にしたものの、 その先に何かやる分けでもなく・・・とまぁこれは数年前から思ってる事ではありますが。 インして放置して他事をして、誰かに頼まれればレベル上げに付き合い、終われば放置して。 華やかなヴァナライフを夢見ていたあの頃が懐かしい・・・。 ヴァナ・ディールでの生活は特筆することはこれ以上ありません。 リアルワールドでの生活はと言うと、先月で25歳になりました。 大学院も来年の3月で終わりとうとう19年続いた学生生活に終止符が打たれます。 では来年の4月からはどうするのかと言うと仕事をする予定です。どんな仕事? ここでは具体的に内容は言えませんが大学入学当時から一緒に居る人生ギャグみたいなもんだ と常日頃から豪語する友達と起業をするつもりです。 去年中頃まだ起業の話は出てない時に、こういう事がしたいとか、こういう物が必要だ、 等と意見を色々言い合っていたんですが就活の時期になって取り合えずはお互いそれなりに 就活をしてはいました。 ところが就活を実際にしてみると、 (ここから少し愚痴になるので背景同色で書きます。気が進まない人は少し飛ばしてください↓) 如何に就活、主に面接に中身が無いかを実感した。 集団面接を何度か行いましたが一緒に面接を行う学生と面接前によく雑談をするんですが、 多くの学生は既に内定を貰っており、第一志望の企業も他にあるのにも関わらず面接では 御社が第一志望です!御社しか考えておりません!と異口同音で言うのだ。 これがただの慣例になっているのならばいいのだが、そう言わないと企業からのいい評価は 得られないのが現状だ。そういう事が社会人に必要なスキルと言ってしまえばそれまでだが、 それだけで終わらず如何に自分を誇張し半分嘘を書き筋書き立てて面接官を言いくるめるか、 と言うのに重点が置かれすぎている。 中には履歴書やエントリーシートに全く活動した事が無い事を書き私はそこで〜〜を学び、 その能力を御社で生かすことが出来る、と言い内定を貰った人もいる。 人事も神ではないから学生の全てを見抜く事はできないのは重々承知している。 しかし技術面接では起業から理系出身である程度研究にも理解がある面接官が対応する、 という事で学生が行っている研究内容について発表する機会がある。 いくら理系出身とは言っても細かい話は畑違いだと何の事が分からないのが普通で一応 自分も初めて聞く人と思って説明をした。 すると技術面接官が「そもそも大学院でこの研究をした所で社会に役に立たないだろ?」と 言うのだ。技術面接で圧迫面接か?と思ったがどうやらその後の話を聞くには本音らしかった。 無駄な研究だと判断する程面接官が天才だとも思わないし内容を理解した上で言ってるのか、 と思ったので逆に「この研究のどこが役に立たないと思われますか?」と聞いたら、 「学生なんて所詮おままごとの研究しか出来ないのが現状なのは理解できてる? うちの会社でその研究が役に立つ程社会は甘くないんだよ」と言い放った。 「私は御社に入るためにこの研究をしているのでもないし、基礎研究がすぐに社会に役立つと も全く思っていません。それに大学の研究は教授だけが行う物でなく学会に少しでも参加 された事があるなら分かると思いますが、学生の研究発表を見ればきっとその考えも改め られると思います。」と面接を忘れて反論した。 残りの時間の気まずさは言うまでもない・・・。 残念ながら受けた企業に魅力ある所は無くここでずっと働きたいと思う事はありませんでした。 偶然か必然かは分かりませんが友人も同じような事があったらしく、それなら 自分がやりたい仕事を自由に出来る起業という道を選ぼうって結論に達したんです。 そして去年中頃から話していた、やりたい仕事+物理学専攻を生かせる、という点で考えて 自ずとやるべきことは決まりました。今はそれに向けて頑張っているところです。 これから忙しくなりそうですが、一度の人生なので好きな事をしてしっかりと楽しみたいと 思います。 ブログの更新頻度が非常に悪いですが、ぼちぼち書きたいなぁって少し思ってます。 ではせんべえ先生の次回作に期待! 2010.01.25 Monday
囲碁ってなんぞねこれ
高校生のときにPCの中に囲碁のソフトがあってCPU相手なので
そこまで面白くも無くちゃんと勉強してたわけじゃないんですが、最近ひょんな事から 囲碁をするようになってます。 囲碁って聞くと古臭いジジババぽいってイメージ持つ人が多いようですが プロになるような人たちはほとんどが小学校低学年からばりばり打ってます。 中学生でプロになる人だっている世界なんです囲碁は。実に低年齢ですね囲碁は。 マージャンはスーパーマージャン大会というスーファミのソフトを五歳のときにやったのが 最初で実力はいざ知らず実に19年の暦になりました。 楽しみの部類は囲碁とマージャンじゃ違いますがそれでも囲碁の方が好きです。 マージャンは結構大きく癖が出てくるし同じ面子とうっているとどうしても似たような 感じになることが多い気がします。 それにマージャンでは、その場での最善の一打が割りと判断できたりします。 しかし囲碁において最善の一打を見つけ出すというのはなかなか出来ることじゃありません。 囲碁はテーブルゲームにおいて局面数(パターン数のようなもの)がずば抜けて多く、 1000000000000000000000000000000000000000000000000000 0000000000000000000000000000000000000000000000000000 0000000000000000000000000000000000000000000000000000 0000000000000000000000000000000000000000000000000000 0000000000000000000000000000000000000000000000000000 0000000000000000000000000000000000000000000000000000 0000000000000000000000000000000000000000000000000000 おおよそこのくらいになると言われてます。宇宙にある全素粒子の数を大きく上回ります。 将棋、チェス、オセロと比べると比較にならないほどのパターンが存在します。 そのせいもあって、覚えるルール自体は簡単だけど(だからこそと言うべきか) 戦略という面で考えると非常に複雑で難解になります。 一般的に黒白互いに互角の別れ方とされる定石ですら4~5万もあると言われています。 そういう意味でも囲碁は非常に自由度が高くどのような武器(定石)で、 どう指令を出す(打つ)かという楽しみ方が出来ます。 ここまで読んで囲碁に興味が出てきた人は、是非まずは9×9の9路盤でうってみる事を お勧めします。 まずはルールを覚えるところから始めましょう。 やさしい囲碁入門講座←このサイトなんかを参考にしてみてはいかがでしょうか。 無料の囲碁のソフトなんかは彩とかが良いと思います。 9路で慣れてきたら13路、そのうち19路でうてるようになるとどんどん世界が広がり 楽しくなっていくことでしょう。 またネット碁なんかは全世界の人が居て初心者からアマトップレベルの人まで居たりで 面白いです。ネット碁に興味がある人はKGSとかがお勧めです。 自分もまだまだ弱くて大して打てないですが一緒に練習してくださる方いたら 是非お願いしたいところですね。 たまにはFF11でも物理でも無い話題なんかいかがでしたか。ではまた。 2010.01.17 Sunday
あ、新着記事が更新されてる!
2010年、あけましておめでとうございます。
前回の記事を書いてから実に7ヶ月が経ちました。ご無沙汰してます。 色々忙しかったりブログの存在を忘れていたりで更新が滞ってましたが、 これからはもう少し更新頻度をあげていきたいな、とは思ってます。 最近何をしてるかと言うと、就活だったり修士論文だったり囲碁だったり・・・ そんなわけで、あんまインしていないFF11の7ヶ月の募る思い出を書き綴ります。 ![]() ナイトAF2脚を手に入れ、やっとヴァラー一式を取り揃えました。 苦節15ヶ月、長かったような短かったような、何か感慨深いものがありますね。 しかも斜め45度からの映像になっていて実に凛々しいです。 カメラマンさんの腕が光る一枚です。いや被写体あっての写真ですので、 撮り手、撮られ手両方グッジョブです。 はい、次。 ![]() 夏祭りでの一枚。 ついついタルタルっ子が可愛かったので撮ってしまいしました。 若かりし頃が想起され、まさにノスタルジア覚えますね。 小さいな子供が無邪気に遊び微笑ましい一方、 いつ連れ去ろうかとタイミングを見計らってる好青年の対照的な感じが上手です。 これも撮り手の腕がよくわかる一枚に仕上がってます。 はい、次。 ![]() これはデュナミス・ザルカバードの闇王戦での一枚で、左奥に闇王が見えます。 そして手前にはYingのマラソンを担当していた忍者さんが殉死しています。 特にコメントはありません。甲賀手胴似合ってますねよかったね。 はい、次。 ![]() ボヤーダ樹での一枚。 裏LSの裏番長ことアルフォンス。Alupinと書いてアルフォンスと読みます。 これを知ってるのはAsuraでは自分だけですが、これは秘密なので誰にも言いません。 「Alupin」、何度読んでみても、アルピンとしか読めないでしょう一般ピープルには。 実はこのタルタルちゃん、結構やり手です。ファイアIIとかします。つよかわいいです。 はい、次。 もうありませんでした。感動をありがとうございました。 そいえば今日はセンター試験でした。 多くの受験生が喜び悲しみ思いは様々でしょう。 センター試験で思い出しましたが丁度100年前の1910年、 ファンデルワールスは状態方程式に関する発見・研究でノーベル物理学賞を受賞しました。 まさに高校生の化学・物理では頻出する気体の状態方程式に大いに関係があるあれですね。 100年前のノーベル賞レベルの研究がいまや高校生が習っているのです。 100年前はまだ未知の世界だった量子力学がいまや大学二年生で習います。 これから100年後、果たして高校生、大学生はどんな勉強をしてるのでしょうか。 教育課程を決める官僚の偉いさん達がどこまで中身を理解して課程を考えてるかは 知りませんが、100年後は大きく変わっていることでしょう。 小・中学校での学習内容も自分達が習った時と今とは大幅に変わっているかもしれません。 年寄りになるにつれ段々と常識(義務教育の内容)のギャップが出てくるでしょうが、 時代遅れにはならないようにしたいですね。 気がつけば 年寄り扱い され始め では、また更新します。お疲れ様でした (. .) 2009.06.05 Friday
内藤×伝説の×両手剣?!
両手剣内藤。
そう、かつてサポシで両手剣を振り回し多くの民衆の心をつかんで離さなかった、かの伝説の内藤。 現世で彼にお目にかかる事も最早出来ないと言われている。 かくいう、すぅぱぁナイトも直接お会いする事は出来ず、彼の幻影を追い続ける事しか出来ない。 しかし、ヴァナ・ディールには、過去の大戦で使用され今ではほとんど見かけることが出来ない遺産、 つまりレリックというものが存在している。 かつては兵器として世に君臨し多くの血と平和を守ってきたレリック。 そんなレリックと伝説の内藤・・・お気づきだろうか。 彼が愛用していた両手剣・・・まさに伝説の武器なるものが現世に残っていたらどうだろう。 そう、レリックとして。 過去の英雄が装備していた両手剣。当然、どこかに存在していてもおかしくない。 前置きが長くなったが、実はこの度すぅぱぁナイトは幻の武器、そう・・・・ ![]() Naitouwwwwwww 見つけてしまいました。伝説の劇レア両手剣。 LSメンにも欲しいと頼まれたが、そりゃ無理な願い!お断りだ!!と門前払いかましてきました。 ![]() 苦労さんありがとう!多謝 :D おい何かクソタルことシュバルツがすぅぱぁナイトのオーラに引き寄せられてきてんよ。 |
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